ぽっこりお腹を引っ込める筋トレ

お腹は目立ちますし、気にしている方が多い箇所ではないでしょうか。

タイトな服を着ているときや水着の時は一番きになる箇所です。

カッコよく服を着こなすためにもぽっこりお腹を解消しましょう。

今回は、ぽっこりお腹の原因と筋トレ方法を紹介します。

なぜぽっこりお腹になるのか

ぽっこりお腹には3つ原因があります。

①姿勢が悪い

姿勢が悪くなるとお腹の周りの筋肉が下っ腹に圧をかけるようになります。

本来は上の方にある臓器なども姿勢が悪いことで下の方に下がってきてしまうことがあります。

背筋を鍛えて、常に正しい姿勢をキープする必要があります。

②腹筋が弱い

腹筋が弱いことでお腹が出てしまうことがあります。
この場合は女性に多く見られます。

腹筋が弱いことで周りの筋肉や臓器を支えることが難しくなり骨盤で臓器や筋肉を支えることとなりぽっこりお腹ができます。

腹筋を鍛えて、臓器や筋肉を元の位置に戻します。

③体脂肪

ずばりほとんどの人がこれに当てはまります。

信じたくないかもしれませんが原因は食べ過ぎです。

逆手に取ると、食事を気をつけるだけでぽっこりお腹が引っ込む可能性があります!

ぽっこりお腹を引っ込める筋トレ方法

①クランチ

https://m.youtube.com/watch?v=jO5j5GkIKN8

クランチは腹筋のようですが、腹筋よりも上体をあげられるだけあげます。

腹筋はもちろん腹筋まわりの筋肉も鍛えることが可能です。

上体をゆっくりと起こすときに息を吐き、上体をゆっくりと下ろすときに息を吸うことがコツです。

レッグレイズ

https://m.youtube.com/watch?v=loN_Knyy228

腹筋ではなく足を上げ下げする筋トレです。

クランチは腹筋の上側を使いますが、レッグレイズは腹筋の下側を使います。

ブリッジ

姿勢を保つためには背筋を鍛えなければいけません。
そのとき、ブリッジがおすすめです。

ブリッジの状態で、お腹を上げ下げすることで背筋が鍛えられます

背筋

https://m.youtube.com/watch?v=f5ybINBdFGE

背筋を鍛えるとなればこの方法ですね。

やり方を間違えると筋を違えてしまうので気をつけましょう。

ぽっこりお腹を引っ込める筋トレ まとめ

いかがでしたか?

筋トレでぽっこりお腹を鍛えて、タイトな服や水着を思い切り着てみたいですよね!

効果的や筋トレでステキなウエストラインを手に入れましょう。

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